所属する「大分県精神保健福祉士協会」の定期研修会(兼忘年会)
今回は、衛藤病院の大塚氏(精神保健福祉士)より
「災害時におけるDPAT(Disaster Psychiatric Assistance Team)」
についてご講話いただいた。
「喉元過ぎれば熱さ忘れる」
ということのないよう、常に「もし=if」を意識し、知識のアップデートを図るとともに、日頃から他職種との連携をとることの重要性を再認識させられた。
研修会後に行われた懇親会(忘年会)では、同じ精神保健福祉士でありながら、様々な立場の方達とご一緒でき、大きな励み(刺激)となった。
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