①「セルフケア」
私たちが自分自身で行うことのできるケア。働く人が自らのストレスに気付き、予防対処し、また事業者はそれを支援すること。
②「ラインによるケア」
管理監督者が行うケア。日頃の職場環境の把握と改善、部下の相談対応を行うことなど。
③「事業場内産業保健スタッフ等によるケア」
企業の産業医、保健師や人事労務管理スタッフが行うケア。労働者や管理監督者等の支援や、具体的なメンタルヘルス対策の企画立案を行うことなど。
④「事業場外資源によるケア」
会社以外の専門的な機関や専門家を活用し、 その支援を受けること。
※弊社「株式会社SHOWIN」(大分EAPサポート)は、④の「事業場外資源によるケア」に取り組んでおります。
ちなみに今夜は、個人的に①の「セルフケア」の為に居酒屋で一杯やっています。
セルフケアは大切です。
メンタル・ヘルス のご相談なら
精神保健福祉士・社会福祉士・介護支援専門員 が運営する
【 大分EAPさぽーと 】
お気軽にご相談ください

