「まさか」

1年前、たまたま観ていたYouTube。

そこでたまたま上がってきた「お勧め」の動画。

普段なら迷うことなくスキップする(観ない)のだが、なぜかその日に限ってそのまま見入ってしまい、そのまま魅入られた。

山﨑 拓巳 さん「やる気スイッチ」

気付けばAmazonで格安のプロジェクターをポチり、翌日届くと同時に「講演会ごっこ」

当時YouTubeにアップされていた、ほぼ全ての拓巳さんの動画を観終えた頃には、下降していた気持ちは完全に底を打ち、「やる気スイッチON」上昇に転じていた。

あれから1年。

腹を決め、目の前に立ち塞がる「ま坂」を上り始めたまさにその時、今度は 嬉しすぎる「まさか」が。

「まさか」の拓巳さん(中央)と。

今日の情報を提供いただいた鶴田さんと、主催者の一色さん及び関係者の皆様方に感謝しつつ、たまたま隣に居合わせ、嫌な顔一つせずに私とペアを組んでくれた優しい「Aさん」の幸せも願いながら。

今日という日に感謝いたします。

ありがとうございました。

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1980年 天草生まれの大分県在住。株式会社勝寅(SHOWIN) 代表取締役。 最賃が620円だった約20年前、半分未満の300円で1日16時間働き、心と身体を病む。現在では良い?想い出。熱狂的な「じいちゃん・ばあちゃん子」だったこともあり、落語や時代劇に目がない。学生時代に2回落ちたが、3度目の正直で学芸員資格を取得。全く活かせてはいない。