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国家資格 [社会福祉士] [精神保健福祉士]介護保険の専門家として [介護支援専門員]障がい福祉分野のケアマネといわれる [相談支援専門員]、各種障がい福祉サービスの責任者 [サービス管理責任者]、労働衛生法に定める [ストレスチェック実施者]、健康経営の専門家[健康経営エキスパートアドバイザー]、治療と仕事の両立を支援する「両立支援コーディネーター」等、福祉やメンタルヘルスケアに関する様々な資格を持つ相談員が幅広く対応いたします。お気軽にご相談ください。

トピックス

事業案内

大分EAPさぽーと】

EAP(従業員支援プログラム)を導入することで、貴社の健康経営をサポートいたします。

【健康経営コンサルティング

健康経営エキスパートアドバイザー」が、貴社の健康経営をお手伝いいたします。

福祉用具と住宅改修の「こーず」

提携先の㈱前田工務店と、住宅改修福祉用具販売・貸与等行っております。

※詳しい経歴等は、↑のバナーからご確認ください。

ご相談の流れ

お問い合わせ
本ホームページの「お問い合わせボタン」よりお願いいたします。
面談(対面 or ZOOM)
対面 もしくは ZOOM 等のツールを用いたリモート面談を実施いたします。
契約
各種サービスの利用をご希望の場合、ご契約を締結の後本利用とさせていただきます。
ご利用
対面でのご相談に加え、ZOOM等各種ツールを用いたリモート面談にもご対応いたします。お気軽にお申し付けください。

各種 ご相談 お問い合わせ はこちらからお願いいたします

お客様の声

EAP(従業員支援プログラム)のご契約

A様(40代男性)会社経営

コロナ禍以降「飲みニケーション」が無くなり、何となく従業員との間に距離を感じていました。そんな時、知人(経営者)に勧められるまま貴社(株式会社SHOWIN)のEAPサービスを利用。私(A様)と従業員の間に支援員さんが入ってくれることで、双方の「想い」や「考え」がお互いに理解できるようになったように感じます。

担当:村田(精神保健福祉士)

この度は弊社のEAPサービスをご契約いただき、誠にありがとうございます。「経営者は孤独」という言葉を耳にするように、弊社では通常のEAPに加え、経営者様のメンタルヘルスも大切だと考えております。お話をお聴きすることが中心にはなりますが、よろしければ社長様の「心の声」を聴かせていただけませんか?きっと少しだけでも肩が軽くなると思いますよ。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

福祉コンサルティング のご契約(継続)

B様(50代男性)会社経営

異業種からの参入で不安が大きかったのですが、「株式会社SHOWIN」の社会福祉士さんにお願いしたことで、予定より随分と早く開所することができました。また、実務経験豊富なコンサルさんということもあり、開所後もより実践的にご指導いただいております。引き続き宜しくお願いいたします。

担当:村田(社会福祉士)

いつも「福祉コンサルティング」をご利用いただきありがとうございます。身に余るようなお褒めの言葉を賜わり恐縮です。B社長の、福祉に対する熱く温かい想いを初めて伺った日から、早いものでもう四年が経ちました。これからも貴社と、そこに関わる皆様のお役に少しでも立つことができるよう精一杯務めさせていただきます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

職場定着支援 ご契約(継続)

C様(60代男性・うつ病)障がい者枠にて就労

50代後半で うつ病を発症し、長年勤めてきた会社を辞めました。その後症状も落ち着き、無事再就職(障がい者枠)を果たした時、社長から「カウンセリングみたいのものだから」と言って、相談員さんを紹介されました。物腰柔らかく、自然に心を許せるようになり、気がつくといろいろな相談をしていました。仕事のことは勿論、家族の事や単なる愚痴を聴いてもらうだけの事もありました。また、地域包括支援センターやケアマネ事業所での勤務経験もおありとのことで、家族が新たに介護サービスを利用する際にはいろいろとアドバイスいただき、スムーズにサービス利用行うことができました。会社が相談員さん(株式会社SHOWIN)と契約してくれてから5年が経ちますが、私にとってはかけがえのない存在となりました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

担当:村田(介護支援専門員)

Cさん、いつもお世話になっております。先日お会いした際に感想をお願いしましたが、まさかここまで褒めていただけるとは思ってもいなかったので、読み進めるうちに変な汗が出てきました(汗)そのように仰っていただき恐縮でございます。ご存知のように、貴社の社長と私とは以前(Cさんご入社以前)より友人関係にあります。しかし仕事は仕事。当初より申し上げておりますように、Cさんの許可を得た内容の相談以外は口外いたしておりません。これからもどうぞご安心して当サービスをご利用いただけますようお願い申し上げます。ありがとうございました。

よくあるご質問

「EAP」とは?

Employee Assistance Program」 の頭文字をとったもので、日本語にすると「従業員支援プログラム」の総称です。身体と精神の両方の健康を支援するプログラムですが、メンタルヘルス不調対策のみを支援するプログラムとして呼ばれることも多くあります。2000年には、厚生労働省より「事業場の労働者の心の健康づくりのための指針)」が施行され、同指針の中で掲げられた「4つのケア」のうち「事業場外資源によるケア」としてEAPの存在が大きく注目されるようになりました。

「ストレスチェック」とは?

労働安全衛生法第66条の10に基づき、2015年12月から特定の事業場で実施を義務付けられているストレスに関する検査のことです。50人以上の労働者を抱える事業場では、すべての労働者に対して年1回の実施が義務付けられています。ストレスチェックでは、まず労働者が「自分のストレスがどのような状態にあるのか」について質問票で選択回答。その後企業は、質問票を集計・分析し、本人に結果を通知します。ストレスチェックは、「労働者のメンタルヘルス不調を未然に防止」「職場環境の改善」といった目的のもと実施されます。

ストレスチェック「実施者」とは?

実施者は、ストレスチェックを行う中心的な役割になります。医師保健師、または厚生労働大臣が定める研修を修了した看護師精神保健福祉士歯科医師公認心理師は、ストレスチェック実施者になることができます(労働者の健康管理に3年以上従事した経験のある看護師、精神保健福祉士については、研修の受講が免除されます)。これらの資格を持たない人は、実施者になることはできません。また、実施者は個人情報を扱うため、守秘義務があります

ストレスチェック「実施事務従事者」とは?

実施事務従事者とは、実施者の指示を受け、調査票の回収・集計のデータ入力などを行うことで実施者を補助する役割です。特別な資格は必要なく、内勤者でも外勤者でも行うことができます。産業保険スタッフ、事務職員、外部委託先などです。ただし、ストレスチェック対象者の人事権者が実施事務従事者になることはできません。実施者と同じように、実施事務従事者も守秘義務が課せられます

所属団体

大分県福祉連絡協議会 会員

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